青空 晴れ晴れ

aozorapom.exblog.jp ブログトップ

朱蒙 第2章

『주몽』 (MBC・2006・81話)
d0111702_130573.jpg出演:チュモン(ソン・イルグク)
    ソソノ(ハン・ヘジン)
    テソ(キム・スンス)
    クワム(チョン・グァンリョル)
    ユファ(オ・ヨンス)
    ヘモス(ホ・ジュノ)


〈ストーリー〉紀元前108年、漢の侵略により古朝鮮国が滅亡する。国を失った流民たちを率いて漢に抵抗する民族の英雄ヘモスは漢軍との闘いで重傷を負い、ハベク族の娘ユファに助けられるやがてふたりは恋に落ち、ユファはヘモスの子を身ごもるが、それを知る間もなくヘモスは漢軍の矢に倒れてしまう。愛する人を失った悲しみの中、ユファはヘモスの親友でプヨの太子クムワに保護されて男児を出産し、チュモンと名付ける。心ひそかにユファを思うクムワは彼女を側室に迎える。

ドラマが長いと記事も長くなっちゃいますね~(^^;)
お時間のある方はお付き合い下さいませm(_ _)m



(第2章25話~55話)

チュモン達は流民を何とか助けます。
そして、ヒョント城に集結したソソノ、テソ!!
テソは早くそのヤンジョンの娘と結婚しちゃって~

偶然再会したチュモンとソソノ(あ~言葉は少ないけど良い感じだわこの二人^^)
そこへ邪魔者・青!じゃなくてテソ。チュモンの事をチクってるよ
(お前も緑と変わらんな(-_-))
追っ手から逃れたチュモンはマリ達に自分はヘモスの息子だって伝えました。
(これからどうする!プヨに戻ったら死ぬってあの神女見習い?の子が言ってたよ~)

宮に戻ったチュモン。
クムワから護衛総監のお役目をもらいましたよ(クムワを守る部隊ってことね)
テソ王子泣いちゃったよ~
「これ以上何をしたら自分を認めてくれるのか?」って陛下に聞いちゃって・・・
そしたら王妃はカンカンよ!
自分を愛してくれないクムワより、かわいい息子をさっさと王にしちゃって
権力を握った方がいいってかい?
でも、嫁はヤンジョンの娘だよ~ん。

モパルモ親方がついに強い剣を完成させたよ^^(親方おめでとう!)
クムワが朝鮮の流民を救うって命じた途端、反対勢力がボコボコ出て来ちゃって
王様ピンチ!
それを打破しようと、流民を救出するために戦争を宣言。
しかし、すごい反対勢力が出て来てピンチ!
そんな中で、ソソノったら(ウフ)宮にチュモンを訪ねてきて
「離れていたら恋い焦がれてしまうだ」なんて(照)、
チュモンじゃなくても抱きしめちゃうわよキャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー
王様大ピンチの時に、テソが連れて来た鍛冶職人(実はスパイ)が王様を殺そうとして、
テソが罪を問われる事に。

テソが軟禁されて王妃様はカンカンヾ(*`・ω・´*)ノ(チュモンをビンタ!)
それとは対照的に冷静なユファ。
「戦争に協力するようテソに言いなさい」とチュモンに助言。
王妃にもこの条件で四出道の協力を約束させます。

いよいよ戦争が始まりましたが、テソとヤンジョンってツーツーなんだけど大丈夫なのかな?こっちの作戦とか全部ばれちゃうんじゃないの???

そんな私の心配なんて必要なかった。
チュモンはちゃんと分ってて、裏の裏をかきヒョント城の物資を奪いました。
そして、ソンヤンに捕まったソソノを助けたのもチュモンでしたヾ(≧▽≦)ノ 
テソとヨンポにもしっかり釘を刺しました。
(ドキドキハラハラさせて最後に決めちゃうチュモンがいいわ。こっちもスカッとする^^)

アイグー!!!
せっかくチュモンの活躍で戦争に勝ったというのに、チュモンが行方不明(T_T)
王様も怪我をして意識不明の重体。
テソが権力を握って、王様の臣下を殺したり、モパルモ親方を拷問したり、
ユファを軟禁状態にしたりとやりたい放題(怒)
さっさとヤンジョンの娘とでも結婚しちまえ~
どんどんテソの独裁が進みそうだよ~
チュモン~~~~~いったいどこにいるの~~~早く帰ってきて~~(T_T)

ヨンダバル達を脅迫してソソノを側室にしようとするテソ!
テソがヤンジョンの娘ソルランを迎えに行っている間に、ウテと結婚しちゃったソソノ
(あ~チュモンは生きているのに~)
テソとソルランの結婚式が済んだ後に、王様が意識をとり戻したぁ~
テソの悪行がどんどんばれていくはず、この後どうなるのかしら~(楽しみ♪)

チュモンは意識を失っていたところをハンベク族に助けられたんだけど、
なんとハンベク族の中で反乱が起きて、チュモンは囚われの身になってしまいました。
そして、ヒョント城に送られる事に・・・
宮中では王様がテソを拘束する事に失敗して、実権をテソに握られちゃいました。
チュモン早く戻ってきて~~~~~
ソソノ達がプヨを追放されちゃいました(T_T)
その頃、ヒョント城に送られるチュモンをマリ達が救出しました~^^
モパルモ親方との再会はちょい感動でした。

ハンベク族のソヤを助け出しプヨに戻るチュモンなんだけど、
ソソノがウテと結婚した事を聞いてソソノ達を追いかけます。
でも、ソソノとウテの姿を見たチュモンは追いかけるのをやめます
(ここで自分が出て行ってもソソノが苦しむだけだもんね(涙))

ヤンジョンからチュモンが生きている事を聞いたテソが、宮中に戻る前に殺そうとするわけ
そこで、民衆にチュモンが生きていると噂を流し大成功!!
民の声を聞きに行ったテソは、民衆が自分の事を悪く言っているのを聞くのよ
(私も民衆と一緒に「そうだ!そうだ!」と頷いておりました(笑))
そうそう!ミドリ王子ことヨンポですが、何の職にも着けてもらえず、
酔っていちゃもんをつけていたら牢に入れられちゃいました(笑)
テソとヨンポの間には大きな溝が出来たようです。
(でも、ヨンポじゃテソに勝てないだろうな)

宮中に戻って来たチュモンですが、王様から「今は下手に動くな」と言われ、
テソの信頼を得る事をします。
モパルモもマリ達もそんなチュモンの行動が信じられないようです。
少しずつテソの信頼を得ていくチュモンなんですが、漢の人質として長安に送られる事になっちゃいました。

ヨンポがやってくれましたよ(笑)
テソを亡き者にしようとケルの兵士に扮装させた刺客を送るんだけど、
チュモン達の活躍のお陰で大失敗。
テソにもばれちゃって殺されそうになるのよね。
そして、最終的にチュモンの代わりにヨンポが長安へ・・・
頑張って行ってらっしゃい(⌒ー⌒)ノ~~~

ヤンジョンの娘は恐ろしいな~この先もヤンジョンにいろいろ報告して
そのうちプヨを乗っ取りそうだ。
テソをまんまんと騙し、流民達を連れ出し新しい国の建国に乗り出したチュモン
(ワクワクドキドキ(*≧m≦*))

しかし、ソヤは逃げられずそしてご懐妊(チュモンと出会った事が幸せだったのか・・・)
ソソノも君長の座を手放し、兵も勝手に動かせなくなってしまって
この先どうなるのかしら?

チュモンにはどんどん味方が付いていい感じ♪いよいよテソとの戦いが始まるのね~
ホホホ・・・チュモンを攻めようと思ったテソは反対にやられて大将のくせに逃げちゃったよ
そして、ヘモス将軍を捕まえた時の作戦をチュモンにも仕掛けて捕まえようとするんだけど、ヨミウリのお陰で作戦を知り逆に、扶余軍や鉄騎軍を全滅させちゃいました^^
しかし、その事でユファとソヤが投獄されちゃった~
ソヤは本当に不憫だ。チュモンの心はソソノにあるし・・・

どんどんおかしくなるテソ。
二人を助けに来ると思っていたチュモンは来ず、ユファ達を殺す事も出来ませんでした。
そして、漢の使者と一緒にヨンポが戻って来たり、太陽が消えてまた現れたり(日食?)して民の心はテソから離れていくのです。
それに腹を立てたテソは、噂を流した占い師などを捕まえて自らの手で斬り殺すのです(怖いよ~)
大使者もこのままではプヨの国がダメになると思い、フクチ将軍のクーデターにのる事・・・
陛下に謝りに行くのですが・・・

なんと、ギャオとヤフーが合体したら画面が小さくちゃった。
無料だから大きな声で文句は言えないが、「チュモン」は大きな画面で見たかったぞ~(T_T)


大使者の後押しもあり権力を取り戻した陛下ですが、これから先チュモンとは敵対関係になりそうだ(汗)
いや~捕まったテソがいい気味って言うか、テソって精神状態が本当におかしくなってるよね?
チュモンって聞いただけであの暴れよう・・・こ・こわい
チュモンをプヨに呼び戻そうした陛下ですが、チュモンはクビを縦に振りませんでした。
そしたら、チュモンを投獄しちゃいましたよ。

大使者はヨミウリを誘拐してチュモンを説得させようとするのですが、
ヨミウリは絶対に志を曲げてはダメと言うのです。
オモオモ!チュモンと陛下の目の前でヨミウリを斬ってしまった(テソと変わらないじゃん)
まさかヨミウリが死ぬなんて・・・(涙)
脱走しようとするチュモンに「自分たちの縁は終わった」と見逃す陛下。
チュモンを漢に渡そうとしたヨンポは馬小屋担当?(こいつは笑わせてくれるよ)
そして、テソは辺境地に送られちゃいました。

さぁこの後どうなるのでしょうか。
[PR]
by mimi-pom | 2009-09-25 14:08 | 韓国ドラマ 09年視聴
line

いらっしゃいませ^^勝手な事書いてますが、お気軽にコメントを書いて下さいね^^よろしくお願いしますm(_ _)m


by mimi-pom
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30